【介護職必見】看護小規模多機能の仕事はしんどい?5つの理由と対処法を徹底解説
介護業界の中でも、比較的新しいサービス形態である「看護小規模多機能型居宅介護(通称:看多機)」。医療ニーズの高い利用者を支える重要な役割を担う一方で、現場の介護職からは「仕事がしん...
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「毎日仕事に行くのが本当につらい」「身体も心も限界だけど、人手不足だから辞められない」と悩んでいませんか?
介護の仕事は社会的に価値が高く、やりがいも大きい反面、体力面・精神面での負担が非常に大きい職業です。自分を限界まで追い詰めてしまう真面目なスタッフほど、「辞めたいと思うのは自分の努力が足りないからだ」と自責の念に駆られがちです。
しかし、あなたが「辞めたい」と感じているのは、個人の能力の問題ではなく、業界全体の構造的課題や職場の環境に原因があるケースがほとんどです。
この記事では、公的データをもとに介護職のリアルな現状や離職理由を徹底分析したうえで、限界を感じたときの対処法、後悔しない判断基準、そして次のキャリアに向けた具体策までを分かりやすく解説します。
目次
介護現場で働きながら「辞めたい」と感じる瞬間があるのは、あなただけではありません。厚生労働省や関連団体の調査データを見ると、多くの介護従事者が同じような悩みを抱えながら業務にあたっている実態が浮き彫りになります。
まずは、介護業界全体の離職状況や労働環境のデータを客観的に確認してみましょう。
公益財団法人介護労働安定センターが実施している「介護労働実態調査」によると、介護職員の離職率は近年14%〜15%前後で推移しています。他産業の平均離職率と同等からやや低い水準に収まりつつありますが、問題はその内情と「有効求人倍率」の高さにあります。
介護分野の有効求人倍率は全職業平均(約1.2倍前後)を大幅に上回り、常に3.0倍〜4.0倍を超える超・人手不足の状態が続いています。
【有効求人倍率の比較】
全職業平均:1.2倍
介護サービス:3.6倍超
人手不足が解消されないまま現場の業務が回されているため、職員一人あたりにかかる負担が増大し、結果として離職に繋がる悪循環が起きています。
介護職員の給与水準は、国による各種処遇改善加算などの施策により以前よりは改善傾向にあります。しかし、全産業の平均給与と比較すると依然として乖離が存在します。
厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」などのデータを基にした、介護職と全産業平均の労働条件の比較は以下の通りです。
| 項目 | 介護職員(施設・訪問) | 全産業平均 | 差額・特徴 |
| 平均月収(所定内給与) | 約24万〜27万円 | 約31万〜33万円 | 介護職が約5万〜6万円低い |
| 平均年収 | 約360万〜400万円 | 約490万〜500万円 | 年間賞与等の差が大きい |
| 身体的負荷 | 非常に高い(移乗・入浴介助等) | 普通〜低め | 身体的・物理的負担が大きい |
| 夜勤の有無 | 施設形態により有り(変形労働) | 一部職種を除き無し | 生活リズムが乱れやすい |
身体的・精神的な負荷の大きさに対して、給料が見合っていないと感じることが、多くのスタッフが離職を考える大きな要因となっています。
介護職を辞めたいと考える理由は人それぞれですが、公的調査(介護労働実態調査など)においても特定の理由が上位を占めています。ここでは、現場でよく聞かれる具体的な理由トップ5を詳しく解説します。
離職理由の常にトップに挙がるのが「職場の人間関係」です。
介護現場はチームワークが不可欠な職場です。看護師、理学療法士、ケアマネジャー、他の介護スタッフなど、多様な職種や価値観を持つ人々が密接に関わって業務を進めます。
閉鎖的な空間の中で人間関係が悪化すると、勤務している時間そのものが強い精神的苦痛となってしまいます。
介護業務は肉体労働としての側面が非常に強く、利用者の移乗介助や入浴介助、排泄介助などで腰や膝を痛める人が後を絶ちません。慢性的な腰痛を抱え、業務の継続が困難になるケースは日常茶飯事です。
また、特養や老健などの入所施設ではシフト制による夜勤が存在します。不規則な生活リズムは自律神経を乱し、慢性的な睡眠不足や体調不良を引き起こします。さらに、認知症利用者からの暴言・暴力や、認知症対応による精神的摩耗、いわゆる「燃え尽き症候群(バーンアウト)」に陥る人も少なくありません。
「これだけ体と心を削って働いているのに、手取りがこれだけ?」という不満も強力な離職動機です。
国からの手当や処遇改善加算があるものの、基本給自体が低く設定されている事業所が少なくありません。昇給幅が小さく、10年近く働いても年収が大幅に増えない構造的な問題があるため、将来設計を描けずに他業種へ転職を決意する人が多いのが現実です。
人手不足に陥っている現場では、急な欠員を補うための急なシフト変更や休日出勤が日常化します。本来の介護業務に加え、膨大な介護記録の記入や加算申請関連の書類作成、イベントの準備などに追われ、サービス残業が常態化しているケースもあります。
「休みの日でも職場から電話がかかってくる」「有給休暇が全く取れない」といった状態が続けば、疲労は蓄積する一方です。
自分の目指す「寄り添う介護」と、施設が求める「効率優先の作業的介護」とのギャップに苦しむケースも多発しています。
自分の倫理観と施設のやり方が乖離している場合、働くこと自体に罪悪感を抱くようになり、大きなストレスとなります。
「もう少し頑張れば慣れるかもしれない」「自分が辞めたらみんなに迷惑がかかる」と無理を重ねると、取り返しのつかない健康被害につながることがあります。心と体が限界を迎えているときに出す「SOSサイン」を見逃さないようにしましょう。
以下の項目に複数該当する場合、あなたの心身はすでに危険信号を発しています。
【心身の危険サイン・チェックリスト】
□ 朝、出勤しようとすると吐き気、動悸、頭痛、めまいがする
□ 休日でも仕事のことが頭から離れず、趣味や好きなことを楽しめない
□ 夜、何度も目が覚める、または全く眠れない(不眠症状)
□ 食欲が著しく低下した、または過食してしまう
□ 理由もなく突然涙が出てくる、感情のコントロールが効かない
□ 「自分なんていなくなった方がいい」と無力感に苛まれる
これらの症状が出ている場合は、単なる「仕事の疲れ」ではなく、適応障害や抑うつ状態、鬱病の初期症状である可能性が高いと言えます。
一度精神的な病(うつ病など)を発症してしまうと、回復するまでに数ヶ月から数年の長い期間を要します。その間、キャリアが完全にストップしてしまうだけでなく、回復後も社会復帰に大きなパワーが必要になります。
責任感から無理を続けて体を壊しても、職場や施設があなたの人生を生涯保証してくれるわけではありません。自分の健康と人生を守ることを最優先に考え、限界を感じたら休職や退職を迅速に決断することが重要です。
「辞めたい」という気持ちが芽生えたとき、感情に任せて突発的に辞めてしまうと、後から後悔することになりかねません。まずは冷静になり、以下の5つの対処法を順番に試してみることをおすすめします。
【悩み解決への5つのステップ】
Step 1: 原因の可視化:何が辛いのかノートに書き出す
Step 2: 職場内調整:信頼できる人に相談・配置転換を打診
Step 3: 心身の回復:有給を取得し、まずはしっかり休む
Step 4: 働き方の変更:雇用形態やシフト(夜勤なし等)を見直す
Step 5: 退職の準備:解決不能なら静かに転職活動を開始する
まずは自分が何に対してストレスを感じているのか、ノートやスマートフォンのメモ機能にすべて書き出してみましょう。
課題を言語化することで、「人間関係さえ良くなればこの仕事を続けたいのか」「介護の仕事自体にもう限界を感じているのか」という自分の本心が明確になります。
職場内に信頼できる先輩や上司、あるいは他部署の管理者がいれば、正直に悩みを相談してみましょう。
施設規模がある程度大きい法人であれば、配置転換や勤務形態の変更によって悩みが解決し、辞めずに済むケースもあります。
思考がネガティブになっている時は、脳と体が疲弊している証拠です。労働者の権利である有給休暇を使い、数日から1週間程度、完全に仕事から離れる時間を作りましょう。
しっかり睡眠をとり、リラックスした状態で過ごすことで、冷静な判断力が戻ってきます。「休みを取ったら周りに迷惑がかかる」と躊躇する必要はありません。体調を崩して長期離職になることの方が職場にとってもリスクです。
正社員としての勤務が負担になっている場合、一時的に「パート・アルバイト」や「派遣社員」に雇用形態を変更するのも有効なアプローチです。
残業がなく、決められた時間内で責任範囲を限定して働けるため、心身の負担を大幅に軽減できます。また、夜勤なしの「日勤のみ」の働き方に変更してもらうだけでも、体調は大きく改善されます。
職場での解決が困難であり、労働環境の改善が見込めない場合は、退職に向けた準備を具体的に進めましょう。
転職サイトへの登録や履歴書の作成など、次のアクションを起こすだけでも「自分にはこの職場以外の選択肢があるんだ」という安心感が生まれ、心の余裕が保てるようになります。
「本当に辞めてしまって大丈夫だろうか」と迷ったときのために、退職に踏み切るべきケースと、一度踏みとどまって検討すべきケースの判断基準を整理しました。
以下の表を参考に、現在の自分の状況を当てはめてみてください。
| 状況・条件 | 辞めても良い(即退職・転職を推奨) | 一度立ち止まるべき(慎重に検討) |
| 健康状態 | 心身に不調が出ている(不眠・鬱症状・激痛) | 一時的な疲労感のみで休養で回復する |
| 改善の見込み | 上司に相談しても対応されず放置される | 相談すれば配置転換やシフト調整が可能 |
| 転職の理由 | パワハラ・サービス残業・法令違反の常態化 | 「なんとなく面倒」「人間関係のちょっとした愚痴」 |
| 勤続年数・経験 | 理由が明確で、次にやりたい方向性がある | 入社したばかり(1〜3ヶ月)で業務に未習熟 |
入社して間もない時期の「仕事が覚えられない」という悩みは、慣れや教育体制によって解決することも多いため、少し様子を見るのも選択肢です。しかし、パワハラや違法労働、身体の異常がある場合は、迷わず退職を選択すべきです。
原則としては、「次の転職先を決めてから辞める」のが最も安全なアプローチです。収入が途切れるリスクを回避でき、精神的な焦りから不当な条件の転職先を選んでしまう「失敗転職」を防げるからです。
ただし、心身の健康が著しく害されている場合は例外です。「退職を伝えてから次の職場を探す」、あるいは「一旦退職して休養した後に就職活動をする」という選択を迷わず取ってください。傷病手当金や雇用保険の失業手当(自己都合退職でも受給可能)を活用すれば、無収入の期間をカバーすることができます。
介護職を離れる決断をした場合、どのような転職先があるのでしょうか。これまでの経験や資格を活かせる選択肢から、完全に新しい業界への挑戦まで、代表的な3つのルートを紹介します。
「介護の仕事自体は好きだが、今の職場の人間関係や働き方が嫌だ」という場合は、施設形態を変えて別の介護施設へ転職するのが最も確実です。施設ごとに業務内容や負担は大きく異なります。
| 施設形態 | 主な特徴・メリット | デメリット・注意点 | 向いている人 |
| デイサービス(通所介護) | 原則日勤のみ・日曜休みの事業所が多い | レクリエーションや送迎業務が多い | 体力負担を減らしたい・夜勤を避けたい人 |
| 訪問介護(ヘルパー) | 利用者と1対1で向き合える、直行直帰可 | 一人での判断が求められる、移動の手間 | 自分のペースで集中的に介護したい人 |
| グループホーム | 少人数(9人単位)で比較的アットホーム | 認知症対応の深いスキル・忍耐が必要 | 一人ひとりとじっくり関わりたい人 |
| 特別養護老人ホーム(特養) | 給与水準・手当が比較的高め | 身体介護の負担が重い、夜勤が必須 | 稼ぎたい・スキルを極めたい人 |
現在の施設で苦痛に感じている要素(夜勤、重度者の身体介護など)が無い形態を選ぶことで、介護職のまま働きやすさを飛躍的に改善できます。
介護の現場経験や資格(初任者研修・実務者研修・介護福祉士など)を直接活かせる、直接的な身体介助以外の仕事も有力な選択肢です。
「もう介護・福祉の業界からは完全に離れたい」という場合も問題ありません。介護職で培った「コミュニケーション能力」「危機管理能力」「忍耐力」「ホスピタリティ(奉仕の心)」は、多くの異業種で高く評価されます。
退職を決意したら、トラブルなく円滑に職場を去るための正しい手順を踏む必要があります。人手不足の現場では強引な引き止めに遭うことも多いため、以下のポイントを押さえておきましょう。
一般的に、退職完了までは1ヶ月〜3ヶ月程度を見込んで動きます。
【退職までの標準スケジュール】
[1] 1〜2ヶ月前:直属の上司に退職の意思を伝える(内密に別室で)
[2] 1ヶ月前 :正式な退職届(願)の提出と退職日の決定
[3] 2〜3週間前:業務の引き継ぎ・マニュアルの作成
[4] 最終日 :備品の返却・書類の受け取り・挨拶
※民法第627条により、期間の定めのない雇用契約(正社員など)の場合、退職の申し入れから2週間が経過すれば法律上退職が可能です。就業規則で「1ヶ月前」と定められている場合でも、強い引き止めに遭った際は法律が優先されます。
介護現場では「後任が入るまで待ってほしい」「今辞めたら他の人に迷惑がかかる」「損害賠償を請求する」といった不当な引き止めを受けるケースがあります。
引き止めに対処する鉄則は以下の3点です。
転職活動を有利に進めるためには、介護業界に特化した「転職エージェント」の活用が欠かせません(完全無料で利用可能)。
介護の仕事を「辞めたい」と思うことは、決して甘えでも逃げでもありません。厳しい労働環境や人間関係の中で、これまで利用者のために十分努力してきた証拠です。
自分の心と身体の健康以上に優先すべき仕事はありません。もし今、限界を感じているのであれば、まずはしっかりと休息を取り、自分の本心と向き合ってみてください。
介護業界内で環境の良い職場を探すのも良し、経験を活かして他職種へステップアップするのも良し、完全に異業種へ飛び込むのも良し。あなたの可能性と選択肢は無限に広がっています。
この記事で紹介した対処法や転職ステップを参考に、あなたが自分らしく晴れやかに働ける未来へ向けて、最初の一歩を踏み出してみませんか?
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| 給与 | 【正職員】 月給192500〜244000 |
|---|---|
| 仕事内容 | ◎要介護高齢者への日常生活全般にわたる介護及び支援 ◎ケアマネジメント支援業務 ・ケアプラン、アセスメント、モニタリング等 ・日々の記録等 |
| 応募要件 | ■学歴:高卒以上 ■年齢:~64歳(65歳定年) ■資格:実務者研修以上 ■経験:特養又は老健又は介護付有老での経験が必要 ■社会人としてのマナー(挨拶、丁寧語、良好な態度)ができている方 ■介護職としての使命・情熱・誇りをお持ちの方 ■明るく、円滑な人間関係がとれる方 ■高齢者の人権や尊厳を大切にする方 |
| 住所 | 福岡県 北九州市小倉南区 沼緑町1-11-19 西鉄バス「沼中学校下」下車、徒歩1分 |
| 給与 | 【パート・バイト】 時給1600〜2500 |
|---|---|
| 仕事内容 | デイサービスStedy津久井浜およびケアステーションSteady(訪問介護)にて、利用者様の生活全般に関わるお手伝いをお任せします ▼主な業務 ・利用者様の食事・排泄・入浴介助 ・レクリエーションの企画・実施 ・送迎業務(社用車使用) ※同一建物内でデイサービス・ケアステーションを展開しているため、兼務での配属となります ※原則、業務内容の変更はありません |
| 応募要件 | 下記すべてに該当する人 ・高卒以上 ・普通自動車運転免許(AT限定可) ・介護職員初任者研修修了 ・65歳未満の方(定年65歳のため) ※ブランクOKです ※管理者経験者、介護福祉士は優遇いたします |
| 住所 | 神奈川県 横須賀市 津久井1-14-3 京浜急行電鉄久里浜線 津久井浜駅出口から徒歩約8分〜10分 |
| 給与 | 【パート・バイト】 時給1400〜2000 |
|---|---|
| 仕事内容 | デイサービスStedy津久井浜にて、利用者様の生活全般に関わるお手伝いをお任せします ▼主な業務 ・利用者様の食事・排泄・入浴介助 ・レクリエーションの企画・実施 ・送迎業務(社用車使用) ※原則、業務内容の変更はありません |
| 応募要件 | 下記すべてに該当する人 ・高卒以上 ・普通自動車運転免許(AT限定可) ・65歳未満の方(定年65歳のため) ※無資格、未経験、ブランクOKです(入職後、認知症基礎研修を受講していただきます) ※介護の業務経験者、管理者経験者、介護福祉士、介護職員初任者研修修了者は優遇いたします |
| 住所 | 神奈川県 横須賀市 津久井1-14-3 京浜急行電鉄久里浜線 津久井浜駅出口から徒歩約8分〜10分 |
| 給与 | 【正職員】 月給260000〜300000 |
|---|---|
| 仕事内容 | デイサービスStedy津久井浜およびケアステーションSteady(訪問介護)にて、利用者様の生活全般に関わるお手伝いをお任せします ▼主な業務 ・利用者様の食事・排泄・入浴介助 ・レクリエーションの企画・実施 ・送迎業務(社用車使用) ※夜勤は建物内での2名体制です ※同一建物内でデイサービス・ケアステーションを展開しているため、兼務での配属となります ※原則、業務内容の変更はありません |
| 応募要件 | 下記すべてに該当する人 ・高卒以上 ・普通自動車運転免許(AT限定可) ・介護職員初任者研修修了 ・18歳以上65歳未満の方(深夜業務・定年65歳のため) ※ブランクOKです ※管理者経験者、介護福祉士は優遇いたします ※管理者、その他役職も目指せる環境です。スキルを磨き、是非ステップアップを目指してください |
| 住所 | 神奈川県 横須賀市 津久井1-14-3 京浜急行電鉄久里浜線 津久井浜駅出口から徒歩約8分〜10分 |
| 給与 | 【正職員】 月給260000〜300000 |
|---|---|
| 仕事内容 | デイサービスStedy津久井浜にて、利用者様の生活全般に関わるお手伝いをお任せします ▼主な業務 ・利用者様の食事・排泄・入浴介助 ・レクリエーションの企画・実施 ・送迎業務(社用車使用) ※夜勤は建物内での2名体制です ※原則、業務内容の変更はありません |
| 応募要件 | 下記すべてに該当する人 ・高卒以上 ・普通自動車運転免許(AT限定可) ・18歳以上65歳未満の方(深夜業務・定年65歳のため) ※無資格、未経験、ブランクOKです(入職後、認知症基礎研修を受講していただきます) ※介護の業務経験者、管理者経験者、介護福祉士、介護職員初任者研修修了者は優遇いたします ※管理者、その他役職も目指せる環境です。スキルを磨き、是非ステップアップを目指してください |
| 住所 | 神奈川県 横須賀市 津久井1-14-3 京浜急行電鉄久里浜線 津久井浜駅出口から徒歩約8分〜10分 |
| 給与 | 【正職員】 月給200000〜220000 |
|---|---|
| 仕事内容 | 同一建物内にある居室に訪問して行う介護業務。 身体、生活シフトに沿っての支援を担当していただきます。 具体的には、入浴介助、食事介助、その他の生活支援サポートになります。 介護職や介護ヘルパー、訪問介護など経験のある方優遇。資格を取ったばかりの初心者の方もOK ※一軒一軒、外への訪問ではなく、 サ高住内(サービス付き高齢者向け住宅内)にご入居されている利用者様への訪問介護です。 |
| 応募要件 | 応募要件(資格)必須 |
| 住所 | 栃木県 小山市 犬塚6-17-1 |